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フォルクスワーゲン「Volkswagen」情報

フォルクスワーゲン

フォルクスワーゲンの歴史は一人のエンジニアの夢から始まった。その名はフェルディナント・ポルシェ博士。ポルシェ博士は1934(S9)年に新しい小型車の構想を完成させ、国民車=フォルクスワーゲンの開発にこぎつける。そのための工場も立ち上がったが、やがて戦火が拡大し、工場は軍用車の生産に追われることになった。真の国民車は戦後になって初めて本格的に生産され、タイプI(ビートル)の名で世界中にリリースされる。現在のフォルクスワーゲンもメインは大衆車の生産。その姿勢を保ちつつ、"プレミアム"という新たな価値を創出している。

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フォルクスワーゲン ゴルフ

新着台数

41台
ゴルフ

新たなモジュール戦略のもと開発された7代目 1974年の初代発売以来、38年間6世代で2900万台以上が生産されたフォルクスワーゲンの基幹モデル、ゴルフの7代目。同社の新しいモジュール戦略「MQB(フロント部のシステムのいくつかの寸法を決め、ホイールベースやトレッド、ホイールサイズなどをフレキシブルに変更できるプラットフォーム戦略)」を採用した初のモデルとなる。エンジン、サスペンション、高剛性ボディなどをモジュールとして開発することで、機能と性能を格段に向上させながら大幅な軽量化も実現している。エンジンは、1.2Lと1.4Lの直4直噴ターボ。組み合わされるミッションは、いずれもツインクラッチの7速DSGとなる(2013.4)

ゴルフ TSI ハイライン
フォルクスワーゲン ポロ

新着台数

24台
ポロ

MQBプラットフォームの採用で居住性とユーティリティ性能が向上 Cセグメントのゴルフとともに、フォルクスワーゲンを支える屋台骨となる、Bセグメントハッチバックの6代目。このモデルより、同社のモジュラー戦略である、MQBを採用。全長、全幅ともに+65mmの4060mm/1750mmと3ナンバーサイズに拡大、また+80mm延長されたホイールベースにより室内空間は格段に広くなり、後部座席の快適性や乗降性の向上が図られている。ラゲージルームも+71Lの351Lへと拡大され、実用性も向上。エンジンは、従来の1.2Lから1L TSIエンジンへとダウンサイズされたが、最高出力95ps/最大トルク175N・mと出力は逆に高められた。組み合わされるトランスミッションはツインクラッチ式の7速DSG。(2018.3)

フォルクスワーゲン ゴルフヴァリアント

新着台数

7台
ゴルフヴァリアント

高い環境性能と安全性能を両立させたワゴン フォルクスワーゲンの代表モデルであるゴルフのステーションワゴンモデル。ABSやESP(横滑り防止装置)、9つのエアバッグなどはもちろん、時速30km未満で作動する緊急ブレーキを含むプリクラッシュブレーキシステム「フロントアシストプラス」が標準装備されている。ワゴンとしての機能も充実しており、ラゲージスペースは標準で650L、後席を畳めば1620Lという荷室容量を確保。エンジンは1.2Lと1.4Lの直噴シングルターボで、ツインクラッチ式の7速DSGが組み合わされる。アイドリングストップ機能のStart/Stopシステムとブレーキエネルギー回生システムが採用され、高い環境性能も実現している。全車がエコカー減税100%の対象となっている(2014.1)

ゴルフヴァリアント R 4WD
フォルクスワーゲン up!

新着台数

9台

価格予測

ジグザグ型
up!

クラス水準を超えたクオリティが自慢のエントリーモデル フォルクスワーゲンのエントリーモデル。上級のポロと比べて、全長−450mm/全幅−35mmという軽自動車+αのサイズながら、タイヤをボディの四隅に配置し、エンジンのレイアウトを見直し、広々とした居住空間を得ている。超高張力鋼板の採用やESP(横滑り防止装置)、フロントサイドエアバッグ、シティエマージェンシーブレーキ(低速域追突回避・軽減ブレーキ)などを採用し、高い安全性能が与えられている。ラインナップは2ドアと4ドアの2ボディを用意。パワートレインは、1Lの直3DOHCと重量わずか30kg以下という2ペダル式5速MT(ASG)との組み合わせで、JC08モード:23.1km/Lという優れた燃費性能を実現している(2012.10)

up! move up!
フォルクスワーゲン ゴルフトゥーラン

新着台数

11台
ゴルフトゥーラン

「MQB」による7人乗りコンパクトMPV 2004年2月の誕生から11年ぶりにフルモデルチェンジされたフォルクスワーゲンの7人乗りコンパクトMPV。最新の生産方式「MQB」を採用し、全長とホイールベースを延長。よりスタイリッシュなプロポーションが実現された。室内空間も拡大し、工夫がこらされたシートアレンジも加わり、利便性が向上された。また、アダプティブクルーズコントロールなどの、安全運転支援システムの採用などで、欧州の自動車安全評価である2015ユーロNCAPで5つ星を獲得。エンジンは最高出力150ps/最大トルク250N・mを発生するオールアルミ製の1.4LTSIで、7速DSGとの組み合わせにより燃費性能が従来型比+3.5km/Lの18.5km/Lへと改善されている(2016.2)

ゴルフトゥーラン TDI ハイライン ディーゼルターボ
フォルクスワーゲン ティグアン

新着台数

6台
ティグアン

MQBを採用したコンパクトSUV フォルクスワーゲンの生産モジュール、MQBが採用された人気のコンパクトSUV。先代に比べてより長く、より幅広く、より低くされた。ホイールベースが70mm延長されたことで、よりスタイリッシュでスポーティなプロポーションが与えられるとともに、広く快適な室内空間が実現された。また、インターネットとの接続性が強化された、フォルクスワーゲンCar-Netが全車に標準装備され、最新の情報による目的地検索や最適なナビゲーション機能が強化されている。エンジンは気筒休止システムのACTが備わる、1.4LTSIで、アイドリングストップや6速DSGミッションとの組み合わせで、前モデル比+1.7km/LのJC08モード16.3km/Lを実現している(2017.1)

ティグアン TSI Rライン
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