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トヨタ「TOYOTA」情報

トヨタ自動車

生産・販売台数や技術力など、日本の自動車メーカーの中でトップに君臨し続けるトヨタ自動車。2008(H20)年には、生産・販売台数ともに世界一となり、名実ともに世界トップの自動車メーカーに成長した。自動車メーカーであるトヨタとしての生い立ちは、1933(S8)年に豊田自動織機製作所内に設置された自動車部が37(S12)年に分離され、「トヨタ自動車工業」を設立したことに端を発する。63(S38)年から始まった「かんばん方式」、乗用車開発の際に掲げた「80点主義」など、つねにコスト削減や市場調査を重視してきたメーカーだ。

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トヨタ プリウス

新着台数

253台
プリウス

走行性能が向上し、JC08モード燃費は40.8km/Lを達成 トヨタのハイブリッドモデルを代表するプリウスの4代目。優れた環境性能がさらに磨かれ、Eグレードにおいては、世界トップレベルのJC08モード燃費40.8km/Lが実現されている。他の2WD車でも37.2km/L、新たに投入された電気式4WDのE-Fourでも34.0km/Lを達成。全グレードがエコカー減税の免税対象となっている。さらに、トヨタの新たな自動車づくりの取り組みであるTNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)の第1号車として、カッコよさを際立たせる「低重心スタイル」が採用され、「走りの楽しさ、乗り心地のよさ、静かさ」といった基本的な性能も底上げされている(2015.12)

プリウス 1.8 A ツーリングセレクション
トヨタ アクア

新着台数

152台
アクア

量産型ハイブリッド開発の技術と知恵を結集 トヨタが量産型ハイブリッドカーの開発17年間の技術と知恵を結集。「2020年のコンパクトカー」をコンセプトに、より多くのユーザーにハイブリッドを提供すべく開発されたスモールハイブリッド。世界一の低燃費と爽快な走り、使いやすく楽しいハイブリッドであること。スタイリッシュでありながら広い室内空間。求めやすい価格の4つが追求された。パワートレインは、先代プリウスの1.5LエンジンとTHS IIシステムによるハイブリッドだが、小型・軽量化と高性能化の両立が図られている。Cd値0.28を誇る優れた空力ボディとの組み合わせにより、燃費性能はJC08モードで35.4km/L。10・15モード燃費では40.0km/Lという世界一の低燃費を実現した。(2011.12)

アクア 1.5 S スタイルブラック
トヨタ ヴォクシー

新着台数

172台
ヴォクシー

ハイブリッドモデルも加わった3代目 人気の5ナンバーサイズ背高ミニバンの3代目。広くて使いやすい箱型の魅力はそのままに、よりエモーショナルなデザインとなっている。フロントフェイスでは、ヘッドライトと連続する上下二段構成のフロントマスクが採用され独自性が強調されている。インテリアでは、メーターパネルフードが低く設定されるなど、見晴らしの良さと広々感が演出されている。また、ラゲージの床下収納スペースが拡大されるなど、ユーティリティ性能も向上。エンジンは2Lのガソリンに加え、1.8Lアトキンソンサイクル+モーターのハイブリッドが新たに用意されている。燃費性能も改善されており、JC08モード燃費は前車が16.0km/L(2WDモデル)、後車は23.8km/Lを達成している(2014.1)

ヴォクシー 2.0 ZS 4WD
トヨタ アルファード

新着台数

94台

価格予測

バブル崩壊型
アルファード

豪華・勇壮をテーマにした大空間高級サルーン トヨタのフラッグシップミニバンの3代目。ヴェルファイアの兄弟車となる。「大空間高級サルーン」をキーワードに開発されている。「豪華・勇壮」をテーマに掲げたエクステリアデザインが特徴。ロアグリルと一体化する、縦に厚みを持たせたメッキ加飾の大型グリルなどが採用され、大胆かつ華やかなフロントフェイスとなっている。セカンドシートと同じレール上に設置されたことで、シートスライド量最大1160mmを実現した助手席スーパーロングスライドシートの採用により、シートアレンジも多彩になっている。搭載するエンジンは2.5L直4アトキンソンサイクルと3.5L V6の2種類。前者には電気式4WDを採用するハイブリッド仕様もラインナップされている(2015.1)

トヨタ ヴィッツ

新着台数

104台
ヴィッツ

新世代コンパクトカーのあるべき姿を追求 トヨタのBセグメント車として、欧州でも活躍するハッチバックモデル、ヴィッツが5年ぶりにフルモデルチェンジし、3代目へと代替わりを行った。従来の女性をターゲットの中心としたコンセプトから、ミニバンやセダンからダウンサイズを検討している40代以上の男性や、機能性やスタイルを重視する30代以下の若い世代など、あらゆるユーザーのニーズに応えられる汎用性が追求されている。その結果、エクステリアはワイドで安定感のあるシルエットが目指された。室内は、従来型より50mm延長されたホイールベースによって、ゆとりのある空間を実現。経済性も向上され、1.3L車の一部には、アイドリングストップ機構が組み合わされた。このモデルは、10・15モード燃費で、26.5km/Lを達成している。(2010.12)

ヴィッツ 1.3 F スマートストップパッケージ
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