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スバル「SUBARU」情報

スバル

富士重工業の前身は戦前の「中島飛行機」。戦後はGHQの指令による財閥解体で分離されたが、1953(S28)年には旧中島グループ5社が再び結集して「富士重工業」を設立する。58(S33)年にデビューしたスバル360の大ヒットを皮切りに4輪車の生産を本格化させ、65(S40)年には小型乗用車のスバル1000、72(S47)年には初の量産4WD車となるレオーネ4WDバンをリリースした。独自の地位を築いてきた同社だが、2006(H18)年に資本提携先がGMからトヨタに移行。トヨタグループ内での今後の位置づけに注目が集まる。

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スバル ステラ

新着台数

13台
ステラ

操縦安定性や静粛性など基本性能が向上した3代目 ダイハツ ムーヴのOEMモデル。エクステリアは、クラスを超える存在感と室内の広さを感じさせる先進的なフォルムが採用されている。また、従来型と同様に、ノーマルモデルとスポーティな意匠のカスタムがラインナップ。後者はLEDクリアランスランプやLEDフォグランプを標準装備するなど、専用のパーツが与えられている。装備面では、全車に軽量高剛性ボディが採用され、操縦安定性と乗り心地を両立。吸音材の板厚や位置などが見直され、静粛性も向上している。エンジンは660ccのNAとターボで、CVTが組み合わされる(2014.12)

ステラ
スバル レガシィB4

新着台数

6台
レガシィB4

6代目となるレガシィのセダン スバルのフラッグシップセダン。優れた走行性能や安全性能、快適性能がデザイン面でも表現され、質感が高められている。エクステリアでは、ヘキサゴングリルとホークアイヘッドランプによってスバルのファミリーフェースが構築されている。また、フラッグシップセダンらしい、スポーティかつ高品位なスタイリングとなっている。装備面では、スバル独自の安全システム、EyeSight(ver.3)が採用され、安全機能も高められている。パワートレインは、2.5Lの水平対向4気筒エンジンとリニアトロニックCVTとの組み合わせ。駆動方式は独自のシンメトリカルAWDとなる(2014.10)

レガシィB4 2.0 GT DIT アイサイト 4WD
スバル インプレッサスポーツ

新着台数

16台
インプレッサスポーツ

スバルの新デザインフィロソフィーを採用した5代目 スバルの新世代プラットフォーム、「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を投入し、安全性と質感が向上された5代目。ひと目みただけで、スバル車だと理解できる形の新デザインフィロソフィー、ダイナミック×ソリッドが採用されている。スバルらしく安全性能も充実しており、国産車では初となる歩行者保護エアバッグと、おなじみの予防安全パッケージアイサイト(ver.3)を全車に標準装備。エンジンは、最高出力115ps/最大トルク148N・mを発生する1.6L水平対向4気筒と、同154ps/196N・mを発生する2Lの水平対向4気筒の2種類で、いずれもリニアトロニックCVTが組み合わされる(2016.10)

インプレッサスポーツ 2.0 i-S 4WD
スバル サンバートラック

新着台数

5台

価格予測

横ばい安定型
サンバートラック

軽トラックとしての基本性能がさらに進化 農業や建設業、運送業など幅広い業種で活躍する人気の軽商用トラック。ダイハツ ハイゼットトラックのOEMモデルにあたる。軽トラックに求められる積載性や耐久性、防錆性能などの基本性能が高められている。また、新開発のプラットフォームとドア開度の拡大によって乗降性が向上。フロントガラスが前に出され、室内の広さと快適さが演出されている。また、運転席から手の届く範囲に大型オープントレイが備えられた他、20ヵ所の室内収納が設定され、利便性が高められている。エンジンは、高圧縮比化や燃焼改善、メカニカルロス低減などが施された660ccのNAエンジン。2WDの5MT(エアコン・パワステレス)車はクラストップのJC08モード燃費19.6km/Lを達成している(2014.9)

サンバートラック 660 TB 三方開 4WD
スバル サンバー

新着台数

8台

価格予測

バブル崩壊型
サンバー

ダイハツからのOEM供給車に変更 軽商用車として求められる性能である「広い荷室・荷台」「快適キャビン」「進化した走りと燃費」を追求した仕事のプロのためのモデルが、サンバーバンおよびトラック。スバル独自開発だった従来型から提携するダイハツ工業からのOEM供給モデルとなった。軽キャブバンクラストップレベルの荷室スペースに加え、荷室フロア地上高を低くするなど空間効率と使い勝手を徹底的に追求。またインパネシフトを採用することで、ゆとりの室内空間が与えられた。さらに実際の使い勝手を考慮した多彩な収納スペースが車内のあちらこちらに配置されるなど、プロユースに対応した利便性が追求されている。エンジンは660ccの直3DOHCと同ターボが用意される(2012.4)

サンバー 660 VB スマートアシスト
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