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ポルシェ「Porsche」情報

ポルシェ

ポルシェ社が現在の基礎を築いたのは1947(S22)年。フェルディナント・ポルシェの息子であるフェリーらが中心となってスポーツカーとレーシングカーの開発を手がける会社を興した。48(S23)年にはミッドシップエンジンの356が完成。50(S25))年にはリアエンジンの356の生産が本格的に始まる。その後も様々なスポーツカーをリリース。同時にレースの舞台でも大活躍し、ポルシェの名を世界にとどろかせた。近年では車種展開の拡大に積極的で、2009(H21)年にはポルシェ初の量産4ドア車となる「パナメーラ」がデビューする予定だ。

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ポルシェ 911

新着台数

18台
911

伝統と現代の融合がテーマの7代目911 初代モデルの登場から48年という歴史を誇り、その特徴的なRRレイアウトから、世界中で高い人気を誇るジャーマンスポーツカーの7代目。精緻にデザインされたディテールにより、一目見ただけで911とわかるボディシルエットは健在。ただし100mm延長されたホイールベースやワイドフェンダーなどで、よりワイド&ローな印象が強められた。伝統のボクサー6は911が3.4L、911Sは3.8Lとなる。いずれも出力アップをしながらも鉄とアルミによる軽量設計のボディシェルや高効率なトランスミッションPDKと組み合わされることで、燃費性能が向上。またマニュアルトランスミッションの選択も可能で、こちらは世界初の7段式が採用された(2011.11)

911 ターボS PDK
ポルシェ カイエン

新着台数

14台
カイエン

軽量化など各部を見直し、燃費性能を向上 SUVカテゴリーで大成功を収めた初代カイエン。2代目は、燃費性能の向上に主眼が置かれモデルチェンジを果たしている。ボディサイズは拡大したものの、徹底的に素材や部品などを見直すことで、先代比で180kgの減量を達成(カイエンS)。この軽量ボディにアイドリングストップ機構やエネルギー回生システムなど、燃費性能向上に貢献するデバイスが追加されている。さらに3LのV6スーパーチャージャーエンジンにモーターを組み合わせることで、380ps/59.1kg-mという大パワーを発生する、カイエンSハイブリッドもラインナップに加わった。これは60km/hまではモーターのみでの走行も可能という。(2010.3)

カイエン S ハイブリッド 4WD
ポルシェ パナメーラ

新着台数

3台
パナメーラ 4S PDK 4WD
ポルシェ マカン

新着台数

6台
マカン

ポルシェのコンパクトSUV ポルシェが手掛けるスポーティなコンパクトSUV。ポルシェ917を想起させるフロントセクションや、ひと目でポルシェ車とわかるサイドビュー、3連メーターの中央に配されたタコメーターなど、ポルシェの伝統を守りながら、新世代のモデルとして仕立てられている。エンジンラインナップは、最高出力340ps/最大トルク460N・mを発生する3Lと、同400ps/550N・mを発生する3.6Lの水平対向6気筒ターボ。いずれも7速のツインクラッチ式ATであるPDKが組み合わされ、駆動方式は電子制御式の4WDとなる。アイドリングストップシステムのオートスタート/ストップ機構が採用されるなど、環境性能も配慮されている(2014.4)

ポルシェ 911カブリオレ

新着台数

2台
911カブリオレ

新構造のソフトトップの採用で、よりスポーティに 世界唯一のRRレイアウトスポーツカーとして人気の高い911のルーフを取り去ったゴージャスなカブリオレモデルがクーペから約1ヵ月遅れでフルモデルチェンジを果たした。新たに採用されたユニークなソフトトップにより、クーペの個性的なルーフラインを維持しながら、閉じた状態では、カブリオレであることをアピールする。また軽量構造を採用することで、従来型のカブリオレより大幅な軽量化が図られた。エンジンはクーペモデルを踏襲。911は3.4L、911Sは3.8Lとなる。いずれも出力アップをしながらも、鉄とアルミによる軽量設計のボディシェルや高効率なトランスミッションPDKと組み合わされることで燃費性能は向上を果たしている(2011.11)

911カブリオレ カレラ ティプトロニックS
ポルシェ 718ボクスター

新着台数

1台

価格予測

718ボクスター

水平対向4気筒ターボを採用した新世代ボクスター 1950年代から60年代にかけて、タルガフローリオやルマンなど数々のレースで優勝を飾った、水平対向4気筒エンジンを搭載したポルシェ718の伝統を継承したモデル。最大の特徴は、水平対向4気筒ターボが採用されたこと。よりパワフルに、そして燃料効率も改善された。ボクスターには、最高出力300psを発生する2Lエンジンが、ボクスターSには、同350psを発生する2.5Lエンジンが採用された。それぞれ先代モデル比+35psのパワーアップを果たしている。トランスミッションは、いずれも6速MTと7速ツインクラッチ式のPDKを用意。大型エアインテークが備わるフロントフェイスなど、デザインも一新された(2016.2)

718ボクスター PDK
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