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日産「NISSAN」情報

日産自動車

1933(S8)年に日本産業と戸畑鋳物の共同出資により自動車工業株式会社が設立され、翌年には社名を「日産自動車」に改称。これが現在の日産の基礎となる。 66(S41)年にはプリンス自動車を合併して規模を拡大した。ブルーバードとコロナの競合など、つねにトヨタとトップシェア争いを繰り広げてきた日産だが、90年代に入ると経営状態は徐々に悪化。99(H11)年にはルノーと資本提携し、C・ゴーンCEOの指揮のもとにリバイバルプランを実施した。黒字経営となった現在は、「技術の日産」の復活が期待されている。

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日産 キューブ

新着台数

72台

価格予測

バブル崩壊型
キューブ

“ピースフルデザイン”でさらに個性を進化 先代のコンセプトを踏襲した、リラックスできる室内空間をもつスクエアボディのコンパクトカー。外観は“キューブらしい”角を落とした四角いデザイン。左右非対称のバックドアやヒューマニックなフロントマスクが特徴的な、個性的な仕上がりだ。ホイールベースが延長され広くなった室内は、ジャグジーをモチーフにラウンドした曲面で構成し、和める空間を目指している。シートもクッションが厚くソファのような仕上がりとされ、居心地の良さに貢献。様々な場所に採用された波紋をモチーフとしたパーツ、直射日光を拡散するサンルーフにはSHOJIシェードなど、乗る人を和ませる仕掛けも用意されている。(2008.11)

キューブ 1.5 15X Vセレクション
日産 マーチ

新着台数

55台
マーチ

環境性能を大幅に引き上げた4代目 4代目マーチは、丸いヘッドランプやアーチを描くサイドウインドウなどのエクステリアデザイン、多彩なボディカラー、小回り性能、運転のしやすさなど、従来モデルで人気の部分はそのままに、新開発のエンジンとトランスミッションの組み合わせにより、燃費性能が大幅に引き上げられた。全モデル共通となる新たな1.2Lの直列3気筒エンジンは、FF車の上級モデルではアイドリングストップ機構を備え、10・15モード燃費26.0km/Lを達成している。加えてワイドな変速比幅をもつ、副変速機付きの新型エクストロニックCVTが組み合わされたことにより、4WDモデルやアイドリングストップが装備されないモデルも含めて、全車75%のエコカー減税対象となっている。(2010.7)

マーチ 1.2 12SR
日産 セレナ

新着台数

52台
セレナ

長所はそのままに、エコ性能の向上が図られた 2007年から2009年まで、3年間連続してミニバン販売台数日本一を達成した日産の売れ筋ミニバンの4代目。クラス最大の有効室内長および、最大荷室長を実現。先代モデルにも採用されたマルチセンターシートはスリム化されるなど、持ち味である室内空間の広さや使い勝手の良さが追求された。また、新開発の直噴エンジンにエクストロニックCVTを組み合わせたパワートレインや、エントリーグレードを除く全モデルにECOモーター付きアイドリングストップ機構を追加。エコ性能の向上が図られた。その結果、FFのアイドリングストップ機構を備えた車は、クラス最良の10・15モード燃費15.4km/Lを達成している。(2010.11)

セレナ 2.0 20S
日産 エルグランド

新着台数

58台
エルグランド

駆動方式を前輪駆動に変更 駆動方式を従来のFRからFFに変更。低床化を実現し、走りの性能を向上、さらに燃費性能の向上が図られた。エンジンは旧型と同様の3.5LのV6とティアナなどに搭載される2.5Lの直4の2種類を用意。ミッションは6速マニュアルモード付きのエクストロニックCVT-M6を採用。広いギアレンジと低速域からのロックアップを可能にすることで、優れた燃費性能を実現している。エクステリアは、従来型の押し出しの強さに加え、ロー&ワイドなプロポーションが強調された。インテリアは、Bose社との共同開発によるエルグランド専用の5.1chサラウンドシステム+高精細11インチワイドモニターが用意されるなど、充実の装備が施されている。(2010.8)

日産 モコ

新着台数

40台
モコ

上質感が追求されたハイト系軽ワゴン スズキMRワゴンのOEMモデルで、日産軽の主力モデルとなるハイト系軽ワゴンの3代目。コンセプトは、「上質で心地よい私のための新しい空間」。エクステリアは、一目でモコと分かる特徴的なヘッドランプや安定感のあるフロントバンパーの採用、および、ロングルーフによる室内の広々感を想像できるスタイルが与えられた。インテリアは、2425mmに延長されたホイールベースなどにより、広々とした室内空間を実現。視認性の高いファインビジョンメーターやインパネ一体式のピアノブラックのタッチ式オーディオなど質感の高さも追求されている。環境性能も改善され、新開発のエンジンとミッションにより、クラストップレベルの低燃費を実現している。(2010.12)

モコ 660 S
日産 ノート

新着台数

32台

価格予測

バブル崩壊型
ノート

立体駐車場にも入る優れたパッケージング マーチやキューブと同じプラットフォームを利用したコンパクトカー。立体パーキングにも入る全高と5ナンバー枠に収まるボディサイズとしながら、大人5人が快適に過ごせる室内空間を実現しているのが特徴だ。また、ユーティリティ面でも4つの収納モードをもつ2段マルチトランクを採用するなど、室内を効率的に使う工夫が施されている。FFモデルは1.5Lの直4エンジンとCVTの組み合わせ。またFFをベースに後輪をモーターで駆動するe-4WDと呼ばれる電動式4WDシステム搭載モデルもラインナップされ、こちらは同じ1.5Lエンジンと電子制御タイプの4ATが組み合わされる。(2005.1)

ノート 1.5 15X SV
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