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三菱「MITSUBISHI」情報

三菱自動車工業

三菱造船が1917(T6)年に三菱A型を完成させたのが同社の4輪車生産の始まり。34(S9)年には「三菱重工業」を設立した。戦後は財閥解体で3社に分割されるが、それぞれで自動車の生産を継続。64(S39)年には3社が再び結集して「三菱重工」を発足し、70(S45)年には自動車部門を独立させて「三菱自動車工業」を設立した。その後はクライスラーやボルボ、ダイムラーなどと資本提携するが、2000年代にはリコール問題で経営危機に陥る。その後、三菱グループの援助を受けて再建が進んでおり、アウトランダーやアイの開発で、明るい兆しが見えつつある。

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三菱 eKワゴン

新着台数

33台
eKワゴン

スタイルにもこだわった新たな「いい軽(eK)」 三菱の主力軽モデルの3代目。三菱の50年以上にわたる軽自動車づくりのノウハウと、三菱と日産の合弁会社NMKVのマーケティング手法によって、今の時代に求められる「いい軽」(eK=excellent K-car)を追求したモデル。扱いやすく経済性が優れているだけでなく、質感も高い。エクステリアでは大型メッキグリルを装着し、たくましさを演出している。エンジンは新開発の660cc 直3ユニットでNAとターボがラインナップ。トランスミッションは副変速機付のエクストロニックCVTとなる。停車前13km/h以下から働くアイドリングストップ機構などにより、NA・2WDモデルではJC08モード燃費29.2km/Lを実現している(2013.6)

eKワゴン 660 M
三菱 デリカD:5

新着台数

20台

価格予測

デリカD:5

ミニバン+SUVを引き継ぎ、超モダンなスタイリングに 1BOXタイプながらSUV顔負けの走破性能を誇るデリカ。5代目にはD:5というサブネームが与えられた。3列シート8人乗りで両側スライドドアを採用する。直線基調スタイルにSUVのような大径タイヤを組み合わせた姿がユニーク。先代よりも地上高を20mmアップし走破性を高めた。先代ショートモデルより大きくワイドになり、全長も若干長い。全高を100mm下げたが室内高を100mm広げるなど、高効率なインテリアパッケージを実現している。高いボディ剛性と衝突安全性を確保し、アウトランダー譲りのエンジン(2.4Lの直4)や4WDシステム、サスペンションを採用することで、快適な乗り心地と路面状態を選ばない走行性能を実現した。(2007.1)

デリカD:5 2.4 G パワーパッケージ 4WD
三菱 ミニキャブバン

新着台数

8台
ミニキャブバン

クラス最大の荷室容量をほこる、仕事に役立つ軽商用車 スズキ エブリイワゴンのOEMモデル。軽キャブバンクラストップの荷室サイズ、豊富な収納スペースと高い積載性、優れた燃費性能を特徴とする軽商用車。荷室スペースは、荷室床面長1910mm(M、Gグレード、2名乗車時)×荷室幅1385mm(4名乗車時)×荷室高1240mmとなっている。バックドアの開口部も広く、開口部高1165mm×開口部幅1340mmとクラストップとなっている。搭載するエンジンは660ccのNAとターボ。ミッションは、NAエンジン車には5MTとシングルクラッチ式の2ペダルMTである5AGS、ターボ車には4速ATが用意される。Mグレードの2WD車、5AGS仕様はJC08モード燃費20.2km/Lを達成している(2015.3)

ミニキャブバン 660 CD 4WD
三菱 eKスペース

新着台数

8台
eKスペース

eKシリーズ第2弾となるスーパーハイトワゴン 日産と三菱の合弁会社「NMKV」によるスーパーハイト軽ワゴン。人気カテゴリーに三菱が満を持して投入した意欲作だ。「快適」「便利」「安心」をキーワードに、限られたスペースを最大限に活用。クラストップの室内高(1400mm)と室内長(2235mm)を実現している。さらに車内をより快適にするために、室内の空気を循環させる「リアサーキュレーター」などもクラス初採用。モデルラインナップはノーマルモデルと、エアロパーツや縦基調のグリル、HIDヘッドランプなどが備わるカスタムの2種類。後者には、ターボエンジンも用意される(2014.2)

eKスペース 660 G
三菱 ミニキャブトラック

新着台数

5台

価格予測

横ばい安定型
ミニキャブトラック

使い勝手の良さと、高い走破性を備えた軽トラック スズキ エブリイのOEM車で、クラストップの荷台フロア長が与えられた軽商用トラック。荷台の床面地上高も低く、荷物を多く積めるだけでなく、積み降ろしもしやすくなっている。広いドア開口部と低いシート座面による良好な乗降性も特徴のひとつ。また、クラストップの室内幅や、広い足元スペースなど車内のゆとりや運転のしやすさも追求されている。ショートホイールベースであるため、最小回転半径が3.6mと小回りが利き、悪路での走破性も高い。積載時の重量バランスも良く、使い勝手も優れている。エンジンは660ccの直3DOHC。5MTと3ATを選択できる。駆動方式は2WDと4WDが用意される(2014.2)

ミニキャブトラック 660 G 4WD
三菱 パジェロ

新着台数

4台
パジェロ

走破性の高いオールラウンドSUV 4代目となった日本のクロカンSUV王者パジェロ。5ドア(ロング)と3ドア(ショート)の2つのボディタイプが用意されるのは従来と同じ。エクステリアは2代目の特徴であった直線的デザインを盛り込み、名前の由来である野生の山猫をモチーフにしたフロントマスクが最大の特徴だ。モノコック構造や4輪独立サスペンションも従来型を踏襲しながら、信頼性と耐久性を高めるため、随所に改良が施される。搭載されるエンジンはV6の3Lと可変弁機構(MIVEC)が追加された新開発のV6の3.8L。ミッションは前者に5MTまたは4AT、後者に5ATを組み合わせる。また、ロックフォード製の高級オーディオシステムを用意するなどオプションも充実。(2006.10)

パジェロ 3.0 ロング エクシード 4WD
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