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三菱「MITSUBISHI」情報

三菱自動車工業

三菱造船が1917(T6)年に三菱A型を完成させたのが同社の4輪車生産の始まり。34(S9)年には「三菱重工業」を設立した。戦後は財閥解体で3社に分割されるが、それぞれで自動車の生産を継続。64(S39)年には3社が再び結集して「三菱重工」を発足し、70(S45)年には自動車部門を独立させて「三菱自動車工業」を設立した。その後はクライスラーやボルボ、ダイムラーなどと資本提携するが、2000年代にはリコール問題で経営危機に陥る。その後、三菱グループの援助を受けて再建が進んでおり、アウトランダーやアイの開発で、明るい兆しが見えつつある。

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三菱 eKワゴン

新着台数

38台
eKワゴン

高い安全運転支援システムが備わる軽ハイトワゴン 日産自動車と三菱自動車の合弁会社、NMKVのマネジメントのもと企画、開発された軽ハイトワゴン。新開発エンジン、同じく新開発のCVTをはじめ、新たにスマートシンプルハイブリッドシステムも導入された。プラットフォームも新たに開発されており、全面的な刷新が図られている。三菱自動車初となる、高速道路同一車線運転支援技術、MI-PILOT(マイパイロット)が採用されるなど、先進の安全運転支援システムも採用された。兄貴分のデリカD:5を彷彿とさせる三菱らしいアクティブさ、SUVテイストが与えられたeKクロスと、キュートシックをデザインコンセプトに可愛らしく上質なデザインが与えられたeKワゴンがラインアップされる(2019.3)

eKワゴン 660 GS
三菱 デリカD:5

新着台数

37台
デリカD:5

ミニバン+SUVを引き継ぎ、超モダンなスタイリングに 1BOXタイプながらSUV顔負けの走破性能を誇るデリカ。5代目にはD:5というサブネームが与えられた。3列シート8人乗りで両側スライドドアを採用する。直線基調スタイルにSUVのような大径タイヤを組み合わせた姿がユニーク。先代よりも地上高を20mmアップし走破性を高めた。先代ショートモデルより大きくワイドになり、全長も若干長い。全高を100mm下げたが室内高を100mm広げるなど、高効率なインテリアパッケージを実現している。高いボディ剛性と衝突安全性を確保し、アウトランダー譲りのエンジン(2.4Lの直4)や4WDシステム、サスペンションを採用することで、快適な乗り心地と路面状態を選ばない走行性能を実現した。(2007.1)

三菱 eKスペース

新着台数

9台
eKスペース

eKシリーズ第2弾となるスーパーハイトワゴン 日産と三菱の合弁会社「NMKV」によるスーパーハイト軽ワゴン。人気カテゴリーに三菱が満を持して投入した意欲作だ。「快適」「便利」「安心」をキーワードに、限られたスペースを最大限に活用。クラストップの室内高(1400mm)と室内長(2235mm)を実現している。さらに車内をより快適にするために、室内の空気を循環させる「リアサーキュレーター」などもクラス初採用。モデルラインナップはノーマルモデルと、エアロパーツや縦基調のグリル、HIDヘッドランプなどが備わるカスタムの2種類。後者には、ターボエンジンも用意される(2014.2)

eKスペース 660 M
三菱 ミニキャブトラック

新着台数

8台
ミニキャブトラック

使い勝手の良さと、高い走破性を備えた軽トラック スズキ エブリイのOEM車で、クラストップの荷台フロア長が与えられた軽商用トラック。荷台の床面地上高も低く、荷物を多く積めるだけでなく、積み降ろしもしやすくなっている。広いドア開口部と低いシート座面による良好な乗降性も特徴のひとつ。また、クラストップの室内幅や、広い足元スペースなど車内のゆとりや運転のしやすさも追求されている。ショートホイールベースであるため、最小回転半径が3.6mと小回りが利き、悪路での走破性も高い。積載時の重量バランスも良く、使い勝手も優れている。エンジンは660ccの直3DOHC。5MTと3ATを選択できる。駆動方式は2WDと4WDが用意される(2014.2)

ミニキャブトラック 660 M
三菱 ミニキャブバン

新着台数

6台
ミニキャブバン

クラス最大の荷室容量をほこる、仕事に役立つ軽商用車 スズキ エブリイワゴンのOEMモデル。軽キャブバンクラストップの荷室サイズ、豊富な収納スペースと高い積載性、優れた燃費性能を特徴とする軽商用車。荷室スペースは、荷室床面長1910mm(M、Gグレード、2名乗車時)×荷室幅1385mm(4名乗車時)×荷室高1240mmとなっている。バックドアの開口部も広く、開口部高1165mm×開口部幅1340mmとクラストップとなっている。搭載するエンジンは660ccのNAとターボ。ミッションは、NAエンジン車には5MTとシングルクラッチ式の2ペダルMTである5AGS、ターボ車には4速ATが用意される。Mグレードの2WD車、5AGS仕様はJC08モード燃費20.2km/Lを達成している(2015.3)

ミニキャブバン 660 M ハイルーフ
三菱 アウトランダーPHEV

新着台数

9台
アウトランダーPHEV

三菱自動車によるEV/4WD/SUV技術の集大成 「i-MiEV」で培ったEV技術、「ランサーエボリューション」で鍛えた4WD技術、「パジェロ」で築いたSUVのノウハウを結集した画期的な“自分で発電する電気自動車”。充電電力使用時走行距離60.2km(JC08モード)を達成し、日常生活はほぼEV(電気自動車)として使用することができる。2Lのエンジンと新開発のツインモーター4WDシステムを組み合わせており、エンジンを発電機にするシリーズ走行モードや、エンジンをメインにモーターが駆動をサポートするパラレル走行モードなど、路面状況に応じた走行モードも用意。長距離移動やアウトドアレジャーなどSUV本来の用途にも応える性能も与えられている(2013.1)

アウトランダーPHEV 2.0 G セイフティパッケージ 4WD
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