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メルセデス・ベンツ「Mercedes Benz」情報

メルセデス・ベンツ

自動車の歴史をひもとくとき、その端緒となる自動車メーカーがダイムラー・ベンツ社である。ゴットリープ・ダイムラーが率いる研究室とカール・ベンツの会社は互いに自動車の開発に凌ぎを削っていたが、1926(T15)年に2社が合併し、ダイムラー・ベンツ社を設立した。同社はエンジンの開発だけではなく、安全性の面でも時代をリードしてきたメーカーである。ステリアングの衝撃パッドをいち早く導入したり、率先してエアバッグやABSを組み込んだりしている。現在でも、その姿勢に揺るぎはない。

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メルセデス・ベンツ Cクラス

新着台数

31台
Cクラス
メルセデス・ベンツ Cクラスワゴン

新着台数

21台
Cクラスワゴン

Dセグメントを代表するステーションワゴン メルセデス・ベンツの屋台骨を支えるDセグメントステーションワゴンの4代目。ボディシェルの約50%にアルミニウムが使用され、軽量化と高剛性を両立。上級モデルには、クラス初となるエアサスも用意されている。また、衝突軽減ブレーキなどをパッケージ化した「レーダーセーフティパッケージ」など安全装備が充実している。エンジンラインナップは、最高出力156ps/最大トルク250N・mを発生する1.6L直噴直4ターボと同184ps/300N・m、もしくは同211ps/350N・mという出力特性の違う2L直4直噴ターボの3種類。組み合わされるトランスミッションは全車7速ATとなる(2014.10)

Cクラスワゴン C200 アバンギャルド AMGライン
メルセデス・ベンツ Sクラス

新着台数

14台
Sクラス

「最高の自動車」を目指した高級車の新基準 メルセデス・ベンツのフラッグシップセダン。「インテリジェントドライブ(知能を備えた革新的テクノロジー)」、「エナジャイジングコンフォート(究極の快適性)」、「エフィシェント テクノロジー(徹底した効率向上)」をコンセプトに、自動車に求められるすべての要素を備えた“新時代の高級車像”が目指されている。従来モデル同様、ショートとロング、2種類のホイールベースがラインナップ。前者はV6直噴3.5L+モーターのハイブリッドシステムが、後者は4.7LのV8直噴ツインターボが搭載される。また、約100kg軽量化されたボディの採用などによって高い環境性能も実現している(2013.10)

Sクラス S450 ロング AMGライン プラス
メルセデス・ベンツ Bクラス

新着台数

23台
Bクラス

6年ぶりのフルモデルチェンジは「Play!」がコンセプト Aクラスのロングホイールベース版として登場したBクラスが、新たなエンジン、トランスミッション、プラットフォームを手に入れ6年ぶりに2代目へとフルモデルチェンジ。ダイナミックなスタイリングに広い室内空間と優れた実用性をあわせもつ多目的コンパクトカーに生まれ変わった。パワートレインは、新開発のオールアルミ製1.6L直噴直4ターボと7速ツインクラッチミッション、7G-DCTの組み合わせとなる。独自の環境技術、BlueDIRECTテクノロジーや、ECOスタートストップ機能(アイドリングストップ機能)などにより、従来モデル比約19%の燃費向上を実現。これらにより、全モデルがエコカー減税とエコカー補助金の対象となった(2012.4)

メルセデス・ベンツ Aクラス

新着台数

21台
Aクラス

最新のデザイン、安全運転支援システムなどを採用 先代モデルのアグレッシブで若々しいボディを踏襲しながら、先進技術を注ぎ込むことで、快適性の向上が目指された、コンパクトモデルの2代目。新しいマルチメディアシステム、「MBUX(メルセデス・ベンツ・ユーザー・エクスペリエンス)」や、部分自動運転を実現する最新の安全運転支援システムが採用されている。エクステリアは、メルセデス・ベンツのデザイン思想、「Sensual Purity」をさらに一歩進め、プロポーションを最適化。スポーティな印象が強調された。エンジンは、先代の1.6Lから1.33Lオールアルミユニットに変更された。出力は従来型比+14psとなっている。組み合わされるトランスミッションは、7速デュアルクラッチ式の7G-DCTとなる。(2018.10)

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