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フェラーリ「Ferrari」情報

フェラーリ

世界屈指のスポーツカーメーカーとして君臨するフェラーリは、1947(S22)年にレーシングチーム運営のための会社としてスタートする。当初はレース参戦の資金を捻出するためにレーシングカーをロードカーに仕立てて販売していたが、その人気は非常に高く、やがて量産GTの開発を本格的に手がけるようになった。しかし、60年代に入ると経営状態は悪化。69(S44)年にはフィアットの傘下に入り、経営の建て直しを図った。現在でも身売りの噂は絶えないが、ニューモデルは積極的にリリースされ、F1の活動も鋭意続けている。

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フェラーリ カリフォルニアT

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カリフォルニアT

0-100km/h加速3.6秒を誇るカリフォルニアの発展モデル フェラーリ カリフォルニアの発展系となる後継モデル。3.8LのV8直噴ツインターボエンジンを搭載し、最高出力は560ps、最大トルクは755N・mを発揮する。組み合わされるトランスミッションはツインクラッチ式の7速F1ミッション。0-100km/h加速は3.6秒を達成している。さらに、ステアリングボックスを従来型から刷新。サスペンションセッティングも見直されている。ドライバーの入力によりシャープに応答し、ロールとピッチングが抑えこまれている。さらに、カーボンセラミックブレーキなど最新の電子デバイスも採用されている(2014.4

カリフォルニアT F1 DCT
フェラーリ 488GTB

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488GTB

ダウンサイジングターボを採用したミッドシップフェラーリ フェラーリの主力車種である458イタリアを大幅改良したモデル。車名だけでなく、スプリッターによって2分割された大型エアインテークなど、フェラーリ初のミッドシップV8モデルである308GTBが意識されている。可変フラップを備えたディフューザーやブロウンスポイラーなどによって空力性能も高められている。搭載するエンジンは新開発の3.9L V8ターボ。最高出力は670ps、最大トルクは760N・mとなる。0-100km/h加速は3秒を実現している(2015.8)

フェラーリ 458スパイダー

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458スパイダー

人気のV8ミッドシップに追加されたオープンモデル 最高出力570ps/最大トルク540N・mを発生する4.5LのV8エンジンをミッドシップに搭載する現行フェラーリで、最もスポーティな458イタリアをオープン化したモデルが458スパイダーだ。前述の出力は458イタリアそのままに、アクセル・ペダルのマッピングやマルチリンク・サスペンションの減衰力などオープントップでの走行状態に合わせた改良が施される。オープントップを実現するルーフには軽量なアルミニウムを採用。従来のソフトトップと比較し、約25kgの軽量化とルーフの開閉時間は約14秒まで短縮された。ちなみにこのオープンフェラーリの実力だが、0-100km/h加速は3.4秒未満、最高速は320km/hと発表されている(2011.10)

458スパイダー F1 DCT
フェラーリ F12ベルリネッタ

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F12ベルリネッタ F1 DCT
フェラーリ FF

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FF

4人乗りフェラーリの新型は、同社初の4WD仕様 V12エンジンをフロントに搭載する4人乗りフェラーリで、実質的に612スカリエッティの後継となるモデル。FFとはフェラーリ(Ferrari)の4WD(Four Wheel Drive)を意味する。4人乗車を可能とするべく後端まで伸ばされたルーフから連なるハッチゲートにより、既存のフェラーリとは一風変わったスタイリングが与えられた。その結果450Lの荷室も備えられる。室内はポルトローナフラウ社製のレザー仕立てという豪奢なものとなった。エンジンは、最高出力660ps/最大トルク683N・mを発生する6.3LのV12DOHCでツインクラッチの7速F1ミッションが組み合わされる。環境性能も配慮されアイドリングストップ機構が採用された(2011.7)

FF F1 DCT 4WD
フェラーリ 488スパイダー

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488スパイダー F1 DCT
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