| 生産期間 | 2001年3月〜
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| ボディタイプ | オープン | 最高出力 (馬力) | 193〜245 |
| 全長×全幅×全高 (mm) | 4715×1815×1400 | 駆動方式 | FF |
| 排気量 (cc) | 2318〜2434 | 乗車定員 | 4名 |
残念ながら2001年モデルからはカブリオレタイプのみの正規輸入となったC70シリーズ。現在も同様で、高彩度なメタリックカラーを中心とした10種類のボディカラーに素材や色の組み合わせで8種類あるインテリア、黒・青・肌色という3色のソフトトップカラーから好みの組み合わせを選んで購入する受注生産方式となっている。C70シリーズの導入は1997年。当初はハイパフォーマンスバージョンのクーペT-5のみであったが、のちに2.4Tを導入。C70クーペをベースとした4シーターオープン、C70カブリオレは2001年から正規輸入されているものだ。クーペ、カブリオレとも主に搭載されているユニットは2.4L直5DOHCライトプレッシャーターボで、フロント横置きのFFである。ベースとなっているのは850シリーズだ。流麗なクーペスタイルはボルボのイメージを180度変えるもの。とはいえ安全性能に抜かりはない。カブリオレも横転保護システムや補強されたフロントピラーなどで高い安全性を確保している。
| 生産期間 | 1997年4月〜 2001年9月 | ||
| ボディタイプ | クーペ | 最高出力 (馬力) | 193〜240 |
| 全長×全幅×全高 (mm) | 4715×1815×1400 | 駆動方式 | FF |
| 排気量 (cc) | 2318〜2434 | 乗車定員 | 4名 |
残念ながら2001年モデルからはカブリオレタイプのみの正規輸入となったC70シリーズ。現在も同様で、高彩度なメタリックカラーを中心とした10種類のボディカラーに素材や色の組み合わせで8種類あるインテリア、黒・青・肌色という3色のソフトトップカラーから好みの組み合わせを選んで購入する受注生産方式となっている。C70シリーズの導入は1997年。当初はハイパフォーマンスバージョンのクーペT-5のみであったが、のちに2.4Tを導入。C70クーペをベースとした4シーターオープン、C70カブリオレは2001年から正規輸入されているものだ。クーペ、カブリオレとも主に搭載されているユニットは2.4L直5DOHCライトプレッシャーターボで、フロント横置きのFFである。ベースとなっているのは850シリーズだ。流麗なクーペスタイルはボルボのイメージを180度変えるもの。とはいえ安全性能に抜かりはない。カブリオレも横転保護システムや補強されたフロントピラーなどで高い安全性を確保している。