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キャデラック「Cadillac」情報

キャデラック

アメリカの繁栄の象徴ともいえるプレミアムブランドのキャデラック。しかし、もともとは独立した自動車メーカーだった。材木商で富を成していたウィリアム・H・マーフィは、1902(M35)年にデトロイトでキャデラック自動車会社を設立する。キャデラックの名は、デトロイトの町の基礎を築いた人物の名に由来していた。先進性を誇ったキャデラック車だったが、経営状態はいま一つで、1909(M42)年にはGMの傘下に収まることになる。ただしそれ以後も、GMの中の高級ブランドとして確固たる地位を築いていった。

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キャデラック エスカレード

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3台

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横ばい安定型
エスカレード

6.2L V8エンジンを搭載するフルサイズSUV アメリカンラグジュアリーフルサイズSUVの4代目。エクステリアでは、キャデラック初となるクリスタルレンズとLEDからなる縦型ヘッドランプやテールランプなど斬新なデザインが与えられている。インテリアでは、セミアニリンのナパレザーのシートが採用されるなど、豪華かつエレガンスなデザインとなっている。エンジンは、カマロなどにも搭載される6.2LのV8OHVを搭載。最高出力426ps/最大トルク623N・mを発生する。気筒休止システムが採用され、燃費性能も向上してる。ミッションは6速ATが組み合わされる。独自のサスペンションシステム「マグネティックセレクティブライドコントロール」が標準装備され、正確で安定した走行を実現している(2015.2)

キャデラック CTS

新着台数

-
CTS

キャデラックの伝統を大幅に進化させた キャデラックの伝統的なデザインやラグジュアリー、テクノロジーをさらに進化させたミディアムラージキャデラックの3代目。ボディサイズは従来型より100mmも拡大している。前後重量配分を理想的な50:50にするなど、精密なハンドリングが追求されている。また、BOSE社と共同開発したアクティブノイズキャンセレーションを装備。サペリウッドやカーボンファイバーがトリムに用いられるなど、静粛性や快適性も高められている。パワートレインは、最高出力276ps/最大トルク400N・mを発生する2L 直4ターボと6ATの組み合わせとなる(2014.4)

CTS V スペックB
キャデラック ATS

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-

価格予測

横ばい安定型
ATS

キャデラックがエントリーラグジュアリー市場に初投入 メルセデス・ベンツ CクラスやBMW 3シリーズなど、強豪ひしめくエントリーラグジュアリー市場に、キャデラックブランドとして初めて投入された新型モデル。アルミ素材を多様することで、重量を1580kgに抑えた軽量ボディや、前後のサスペンション形式などを刷新した新型後輪駆動アーキテクチャーが採用されている。また、スマートフォン感覚で、情報やエンタテインメントシステムを統合制御する、独自のユーザーインターフェイス「CUE(キャデラック・ユーザー・エクスペリエンス)」も搭載。パワートレインは、最高出力:276ps/最大トルク:353N・mを発生する新開発の2リッター直噴ターボエンジンと、6速ATとの組み合わせとなっている(2013.3)

キャデラック CT6

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CT6
キャデラック XTS

新着台数

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XTS

キャデラックのフルサイズセダンがヤナセから登場 ヤナセから登場した、キャデラックのフルサイズセダン。パワートレインは直噴3.6LのV6エンジンと6速ATの組み合わせ。駆動方式はCTSやATSと異なりFFとなる。スマートフォンのようにオーディオやエアコンなどをモニターで操作できるインフォテイメントシステム「CUE」をはじめ、充実した装備が与えられている(2013.1)

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