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BMW「BMW」情報

BMW

BMWは第1次世界大戦前に生まれた航空機エンジンメーカーのバイエリッシュ・フルークツォイク・ヴェルケ(BFW)が母体となる。BFWは1922(T11)年からバイエリッシュ・モートレン・ヴェルケ(BMW)に改称され、オートバイの製造を皮切りにクルマの本格的な生産に踏み込んでいった。第2次世界大戦の敗戦で経営状態は一時ひっ迫するものの、62(S37)年に登場した1500シリーズの成功で自動車メーカーとしての地位を確固たるものとする。この頃に形成されたFRスポーツサルーンへのこだわりは、今もなお健在だ。

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BMW 3シリーズ

新着台数

25台
3シリーズ

走行性能と安全性能を向上させたスポーツセダン 1975年に第1世代が登場して以来、BMWの屋台骨を支え続けたプレミアムスポーツセダンがフルモデルチェンジ。BMW伝統のスポーティで緻密なプレスラインや、キドニーグリルなどの伝統を継承しつつ、新世代のBMWデザインが採用された。内装では8シリーズから導入された、BMWオペレーティングシステム7.0を採用したBMWライブコクピットが標準装備されている。さらに、日本では初めての導入となる、高性能3眼カメラによる運転支援システムがエントリーグレードを除くモデルに採用された。エンジンは184ps/300N・mもしくは、258ps/400N・mという、2種類の出力特性が与えられる2L直4で、8速ATが組み合わされる(2019.3)

3シリーズ アクティブハイブリッド 3 Mスポーツ
BMW 1シリーズ

新着台数

23台
1シリーズ

前輪駆動となった3代目 BMWの最もコンパクトなモデルでありながら、優れた走行性能と機能性を備え、高い評価を得てきたコンパクトモデルの3代目。最大の変更点は、従来の後輪駆動から前輪駆動へと変更されたこと。広い室内空間を確保するとともに、日本初導入となる、「タイアスリップコントロールシステム(ARB)」を採用するなど、高い走行性能も実現された。運転支援機能も充実されており、「レーンチェンジウォーニング」、「後部衝突警告機能」、「クロストラフィックウォーニング」などが追加されたドライビングアシストが標準装備された。エンジンは、最高出力140ps/最大トルク220N・mを発生する1.5L直3ターボと、同306ps/450N・mを発生する2L直4ターボの2種類が用意される。(2019.8)

1シリーズ 118i
BMW 5シリーズ

新着台数

10台
5シリーズ

部分自動運転を可能としたエグゼクティブセダン BMWの中核をなすエグゼクティブセダンの7代目。新たに部分自動運転を可能とした、革新的な運転支援システムを採用。また、セグメントにおいても優れた燃費消費率を実現するなど、全面的に刷新されている。エクステリアは、美しさと躍動感が演出された。ロングノーズ、ショートデッキ、クーペのような流麗なルーフラインなど、BMWならではの美しさが表現されている。エンジンは、最高出力184ps/最大トルク290N・m、同252ps/350N・mという2種類の出力特性をもつ、2L直4ターボ、同190ps/400N・mを発生する2L直4ディーゼルターボ、同340ps/450N・mを発生する3L・V6を用意。4WD仕様やプラグインハイブリッドも用意された(2017.2)

BMW X1

新着台数

19台
X1

FFベースに生まれ変わったBMWのコンパクトSAV BMWのプレミアムコンパクトSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)の2代目。最大の変更点は、プラットフォームがFRベースからFFベースになったこと。先代モデルから全長が30mm短くなり、全高が35mm高められたことで、取り回しの良いコンパクトなボディサイズながら、たくましいスタイリングとなっている。また、後席スペースも先代モデル比で最大66mm拡大され、1クラス上のモデルに匹敵する室内空間となっている。パワートレインは、最高出力136ps/最大トルク220N・mを発生する1.5L直3ターボと、同192ps/280N・mおよび同231ps/350N・mを発生する2L直4ターボの3種類がラインナップされている。なお、2L車には4WDも用意されている(2015.10)

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